主件のように、2月11日の定期アップデートにより「船団研究」の仕様が大きく変更されました。
しかし、変更の内容について多くのプレイヤーから疑義が呈されております。
第1に、変更によりそれまで使用出来ていた機能が使えなくなるユーザーが発生しているということ。
第2に、研究効果の説明文が実際の挙動とは異なる場合があること(他ユーザーからの伝聞では積載量増加の値が異なるとのこと等)。
第1の問題は、研究可能ポイントの獲得方法が提督および回顧録のレッドジェムでの交換、つまりは課金を主にするリソースの投入によって行われている以上、今回の変更はユーザーの課金コンテンツの性能を一方的に弱体化させる事態に当たるのではないかということです。
第2の問題は、研究可能ポイントの振り直しにさえレッドジェムを使用するという以上、これは実際の効果との相違によって振り直しを余儀なくされる場合、開発運営側の瑕疵により生ずる負担をプレイヤー側に押し付けるという事態を出来させるに等しいのではないかということです。
また、今回の変更によりツリーが拡大されましたが、現在実装済みの全提督および全回顧録を購入しても、交易・冒険・戦闘のうち1つのツリーの7〜8割も進められないということも問題ではないでしょうか?
もし毎月提督を追加するという有り得難い状況でも現状の研究を全て埋めるには5年以上かかってしまうのではないでしょうか?
ほぼ利用ができないコンテンツを実装することに意義はあるのでしょうか?
以上、私見を申しましたが、これを読む提督の方々にもしより良い仕様の案などありましたらばこぞって投稿していただき、より良い改善案を蒐集する一助になればと祈念する次第であります。
イスカル水運 拝
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